1929 – 9.5mm『死の銀嶺』(アーノルド・ファンク&G・W・パブスト監督作品)

1926年の『聖山』と並ぶファンクレニの代表作でドイツ山岳映画の金字塔。『聖山』が透明感のあるビジュアル重視の手法を使っていたのに対し、『死の銀嶺』は雪山に閉じこめられた主人公3名の人間ドラマに肉薄していきます。

[タイトル]
White Hell of Pitz Palu

[原題]
Die weiße Hölle vom Piz Palü

[製作年]
1929

[IMDB]
tt0020570

[メーカー]
英パテスコープ社

[ナンバー]
SB30054

[フォーマット]
9.5mm (ノッチ無) 300ft *4リール


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